ライズオブエンパイアズ: 氷と炎の非公式Wiki

ニーズがあるようなので、時間を見つけて書いていきますが、まとめる前なのでダラダラした文章なのはご容赦ください。
ちなみに、全体的な戦略というより、局所的な戦術が中心です。

ROCにおける戦闘の基礎

基本的な考え方

自分の戦力が低いから、強いヒーローがいないからなど、様々な理由で参加を渋っているプレイヤーもいると思いますが、(基本的に)ROCは戦力を競う戦いではなく、同盟で連携して行うパズルゲームと理解した方が正しいと思います。その意味では、例えばヒーローなしでも十分で、敵と対決しない戦い方もあります。
逆に、高い戦闘力を有していても、参加者が少なければ何の役にも立たないことから、重要なのは、城づくりを営んでいるような非戦闘系のプレイヤーの数を集められるか否か、また、各メンバが戦略を理解し、リーダーの指揮に従って行動できるかどうかです。
強い駒、弱い駒、色々なパーツを駆使してパズルを解いていくという点は、将棋や囲碁と同じゲームであるため、全員が駒になる意識をもって、同盟内で戦略の共有を行うと格段にスムーズになると信じています。

ROCの目的

誤解してはいけないのが、ROCはポイント争いであり、砦の破壊が目的ではありません。
砦の破壊はポイントが高いと誤解しがちですが、耐久力とポイントを見比べればわかるとおり、必ずしも高いと言い切れるものではなく、同じスタミナ・戦力を使って他の施設を破壊した方がポイントを稼げる場合もあります。
また、敵を倒すことは目的ではなく(ポイントにもなりません)、土地の占領、建物の破壊など、いかに会敵を避けてポイントを稼ぐかの勝負と思ってください。ここではポイントの一覧などは省略しますが、例えば、誰もいない空白地を占領してもポイントになることを忘れてはいけません。

敵地の占領方法

占領の基本

上記と異なり、既に占領されている土地(白or赤orピンク)については、耐久があるため注意が必要です。
耐久500を超えて破壊する必要があり、場合によっては敵が駐留していることもあります(中立地でも駐留は可能です)。

耐久に関しては、1発で破壊するか2発で破壊するかを明確にする必要があり、1発なら500以上、2発なら250の破壊値を用意してください。騎馬で500は不可能と思われます(軍事マスターの取得でT9弓兵なら可能になります)(騎馬はどうでしょう?)。ちなみに、破壊値500の歩兵で1発より、破壊値250の騎兵2発の方が、占領は速いですがスタミナを倍消費するため、状況に応じて選択してください。

土地に敵が駐留しているときは、敵を倒した後に残った破壊値のみが適用されるため、殲滅部隊と占領部隊を分けて派遣する必要があります(戦力差が大きければ無視できます)。

部隊編成(速度と破壊力)

みなさん以下の特徴は理解していると思います。
騎兵=速度
歩兵=破壊
弓兵=火力(対騎兵)

基本となる騎兵のみの編成ですが、誤解されがちですが、騎兵のみの編成は全ての人に可能です。おそらく一般的には、歩兵・騎兵・弓兵の編成を組んでいるはずで、かつ、軍団は4つあるはずです。
例えば、軍団3と4で中立地を占領していく場合、軍団1と2は不要ですから、まず軍団1と2の兵士はゼロにしたうえで、軍団3と4を騎兵各1万などにセットすれば、快速部隊が2つ出来上がります。全ての軍団を常に維持する必要がなく、目的に応じて編成することが重要です。
上記のとおり、土地の占領・進行は1マスずつしかできないため、占領と同時に次軍が出発するのが最速であり、最大2軍しか動くことができません。進む速度と戻る速度は同じであるため、1人が2軍だせば、その他の人は20タイルのノルマが終るまで暇です。

ちなみに、効率よく進めば、準備時間の30分で50タイルくらいは簡単に進めます(TPから最初の20タイルは数分です)。

集結攻撃

言わずもがなですが、敵がいる土地・施設に対して、主に殲滅を目的として攻撃する場合は、圧倒的に終結した方が強力です。
どこかでランチェスターの法則と書いた気がしますが、集結攻撃は、完全同時着弾と同じ効果があるため、圧倒的な戦力差を生むことができ、これに対抗できる唯一の方法は、圧倒的な戦力差で防衛することのみです。逆に、複数の軍団が駐留している場所に単独攻撃することは、戦力の無駄遣いであり絶対に避けなければいけません。
なお、集結攻撃には、ゲームのシステム上、(装備等に依存するものもありますが)集結リーダーの能力を一部継承するなど、様々な特殊効果が設けてあるようです。


高ポイントの施設は砦周辺に配置されているため、また、砦を破壊することが目的の1つであるため、必然的に砦方向に向かって進むことになります。
テレポートポイント(TP)からスタートして、1つ1つ土地を占領しながら進みますが、土地の占領は自軍の隣接地のみであるため、結局のところ、どんなに急いでも1マスずつしか進めません。画面が軍団で溢れて気持ちが焦るかもしれませんが、それでも1マスずつで意外とゆっくり進行します。
重要なポイントは、以下のとおりです。
|耄地のみを進む
△任るだけ低い戦力で進む
できるだけ速く進む
ね招廚陛效呂論衫里靴覆
ソ个靴磴个辰峠妬しない
※エリア1が前提であるため、土地のレベルが高いエリア2以上は少し状況が変わりますが、エリア2で戦闘が生じることは稀なので省略します。
|耄地のみを進む
当たり前すぎるのですが、軽んじてはいない重要な点です。
敵又は第三者の占領地の場合、耐久力500であるため、破壊値の高い部隊で1回 or 通常の部隊で2回の攻撃が必要で、スタミナ・戦力を消耗します。ちなみに、破壊値500は、約20万〜25万程度の軍団を全て歩兵で構成した場合の値であるため、非常に高い戦力をもった人のみ可能な編成です。
もちろん全て中立地のみで進むことはできませんが、ROCのリーダーは、できるだけ中立地を進むことが可能なルートを考えてTPを設置しなければなりません。
△任るだけ速く進む
当たり前ですが、時間制限があるため速いに越したことはありません。また、後述しますが、侵攻を止める方法としても速度は非常に重要となります。
速度を得るための大前提は、騎馬兵のみで軍団を編成することです(研究や装備・アイテムのことは省略)。これは必須であり、この点が理解・共有できないとROCにおいて致命的なレベル差が生じます。
ここで生じるのが「そんなに騎馬兵を生産してないから強い人と違って騎馬兵の編成ができない」という大きな勘違いです。別の項で説明しますが、敵の攻撃に怯えている防衛戦ではないので、他の軍団を維持しながら騎馬兵のみの軍団を編成する必要はないのです。
できるだけ低い戦力で進む
エリア1の中立地は「レベル1」です。ゲームを始めたころを思い出してもらえれば分かりますが、「どんな軍団でも」容易に倒せる敵です。つまり、ヒーローが不要、戦力も不要、城レベルが低くても、兵士ランクが低くて可能という土地です。漠然とした不安でフル編成で組んでしまいがちですが、これが落とし穴です。
  • レベルの低いメンバが行う
  • レベルの低い軍団を使う(主力は後半に温存する)
  • フル編成は不要(各列5,000もあれば十分)
  • ランク1の騎馬がベスト(最速)

レベル1の土地の守備隊は、各450人の2隊のため、1万、2万程度の軍団で殲滅できます。
ね招廚陛效呂論衫里靴覆
ルートが開拓されるまで暇なとき、進むべきルートが明示されないとき、色々な理由はありますが、侵攻ルートは限定すべきです。最小限のスタミナで進むためにも、余計なことはしないで我慢することが大切です。
ソ个靴磴个辰峠妬しない
同じ土地に2つの軍団が侵攻しても、後から着弾する軍団は駐留となりスタミナを浪費します。※なお、これは後述の防衛テクニックで使います。
誰が占領するのか、メンバの中で順番を決めて、重複しないように進みましょう。
例えば、軍団3と4を使うなら、単純に1人20タイルです。

侵攻の止め方(防衛側)

今までとは逆に防衛の際のテクニックですが、侵攻してくる敵を食い止める方法は、およそ以下の2つしかありません。
・駐留して防衛
・土地を占領して足止め
・起点となる後方土地を再占領

駐留して防衛

説明不要ですが、戦地となる土地に駐留して防衛することになりますが、よほど戦力に差があれば別ですが、激しく兵士を消耗するため最後の手段又は一時的な時間稼ぎと考えた方が無難です。
なお、占領後に着弾する部隊は自動的に駐留することになるため、混戦の際には、よく使用します。
テクニックとしては、あえて駐留して敵の主力部隊を誘い出してスタミナを消耗させることはあります。

土地を占領して足止め

単なる足止めであり、時間稼ぎなのですが、事実上、これが最も有効な方法です。
少し説明的に書くと、敵が侵攻してくるターゲットの土地を自軍で先に占領する方法です。あらかじめ占領してくという意味ではないので注意が必要です。例えば、敵が侵攻してくる土地があって、その土地を自軍で占領した場合、敵の軍団は空振りとなって引き返します。敵が出発したのを確認してから土地を占領するのが理想です。
占領から5分は保護状態となり手を出すことができないため、1マスで「5分+次軍の進軍時間」を稼ぐことができます。また、5分が経過する前に敵の起点となった土地の保護が終るため、逆に敵の土地を奪うことができ、ターゲットの占領前に適地を再占領できれば、つまり1マス押し返したことになります。
このテクニックを実現するためには、敵よりも速くターゲットに辿り着くことが必要であるため、騎兵部隊が必須となります。

高等テクニックかもしれませんが、砦の近くの占領地については、敵が近づいてくるタイミングを測って事前に放棄しておき、侵攻が始まったら再占領して5分を稼ぐという方法も可能です。同じく、速度を競うためには距離も重要であるため、砦近くに放棄することで4マス確保できる移転用の土地を用意しておき、敵が近付いたら移転して至近距離から土地をコントロールするという方法もあります(奪われたときのダメージが大きいため注意が必要です)。

起点となる後方地を占領

一度奪われると意気消沈しがちですが、奪われた土地も5分後には再占領可能となります。また、再占領すれば、次の土地へ進めなくなるため、上記のテクニックを駆使して、常に再占領を狙い続けることが重要です。
再占領されるリスクが見えると、敵は占領地に駐留を始めるため、そうなれば駐留でスタミナを消費させることができます。

防衛用の土地の占領

防衛時は、できるだけ空き地が多く、かつ、城の転移ができない状態が理想であるため、こんな風に千鳥格子が効果的です。
〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇
〇 ◆ 〇 ◆ 〇 ◆ 〇
〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇
〇 ◆ 〇 ◆ 〇 ◆ 〇
〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇
〇 ◆ 〇 ◆ 〇 ◆ 〇
〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇
空き地部分は、敵が攻めてきたタイミングに合わせて新規占領します。あらかじめ占領しておくよりも、1マスにつき5分の足止めが可能です。

上位エリアにワープ

ROCの際に占領した土地を延々と繋げ、あらかじめ目的地付近に自軍の占領地を用意しておき、ROC開始とともにTPではない起点として使うことで砦2・3・4を直接攻撃する方法で、成功すると非常に大きなポイントを稼ぐことができます(勝敗が決します)。
事前に準備が必要で、かつ、敵同盟だけでなく該当の国が占領地を消してくるため容易ではありませんが、成功すれば気分が良いです。

総評

上記のテクニックを理解したとしても、結局、ゲーム内のチャットのみで意思疎通を図ることは至難の業であるため、実際に運用することは困難と思われます。WEB通話などでリアルタイムなコミュニケーションが可能であるとか、リーダーがチャットで的確に指示を出せるとか、可能性はありますが、多種多様な人たちが参加している状況では、おのずと限界はあると思います。

実践的な侵攻と防衛(タイル争奪戦)

  • 戦闘時間以外における占領地の拡大と侵攻(及び防衛)
  • 土地上限いっぱいまで土地を保有している状態で占領しようとすると、相手の占領を解くのみで無所属地になります。ROCの侵攻中に、この要領オーバーのプレイヤーがいた場合、侵攻しながら空き地を作るという便利な荒業が使えます。

土地の占領方法

破壊値(既占領地の奪還)

無所属地
無所属の土地には耐久値がないため、守備兵さえ倒せれば占領できます(戦闘に勝利すれば良く全滅は不要です)。
占領地
誰かが占領している土地は、耐久値500が発生するため、守備兵を倒しても500以上の破壊値を備えた部隊でなければ占領できません。
なお、削ることができる耐久値は、戦闘開始時の破壊値によって計算されるため、戦闘によって損耗したとしても、勝利すれば予定どおり耐久を削ることができます。
破壊値
ゲーム内に明確な数値計算が出ていませんが、歩兵>弓兵>>騎兵の順で設定されており、何もバフがない状態ですと、歩兵なしで500を超えることができません。そのため、敵に占領された土地を1回で奪還しようとすると、進軍の遅い歩兵で編成された軍団を送らざるを得なくなります。

破壊値は、兵士のランクに応じて単価が上がり、兵士の数で総数が決まります。兵士を強化しても、また、ヒーローを強化しても変動しません。

破壊値は、EDENにおける各施設攻撃の際の貢献値の獲得にも大きく影響するため、EDENにおいて特に重要になります。
破壊値の増加
以下の方法によって破壊値を上げることができ、騎兵であっても500を超過することも可能です。

軍事マスターの研究(突撃系)
2段階ありますが、各10%(合計20%)の破壊値の増加が可能です。T9弓兵は10%増加で500を超えますが、T9騎兵は20%増加でも500に届きません。
専精スキルの獲得
青上のスキルを取得することで、最大81の破壊値の増加が可能です。こちらを追加することで、T9騎兵の破壊値を500超にすることが可能です。

毒ダメージ(高レベルの占領)

毒の仕組み
ROC(+EDEN)において、忠誠値が足りない土地等への攻撃には○○%という毒ダメージが付きまといます。
過去から数度の仕様変更があったようですが、現在、以下のような仕様になっており、攻略の参考になれば幸いです。
  • 戦闘開始時における兵士数に対して、指定%の割合で、その戦闘中において固定ダメージを受ける。
  • 複数の軍団と戦闘する場合は、各軍団との戦闘開始時の兵士数が基準であり、軍団ごとに基準値は減少する。
  • 毒ダメージは、攻撃側➡防御側➡毒ダメージの順序で、殲滅後も毒ダメージは発生する。
  • 1ラウンドで倒しても、防御側の攻撃前に倒しても、毒ダメージは発生する。

つまり、10,000の兵士数で、毒ダメージ10%、2軍団の守備兵と戦闘した場合、各軍団を倒すために2ラウンド必要だとして、以下のような結果になります(戦闘中のダメージはゼロと仮定)。
  • 軍団1:[10,000×10%]×2ラウンド ➡ 合計2,000のダメージ ➡ 残り8,000
  • 軍団2:[ 8,000×10%]×2ラウンド ➡ 合計1,600のダメージ ➡ 残り6,400

毒ダメージが100%未満の場合、各軍団を1ラウンドで倒す戦力と運があれば、理論上、攻略することができます。
毒ダメージが 50%未満の場合、各軍団を2ラウンドで倒す戦力と運があれば、理論上、攻略することができます。
これを守備兵の軍団の数だけ繰り返すことが可能であれば、1回の派兵で占領できることを意味します。守備兵の軍団数と兵士数を見たうえで、どのように兵士が減少するかを予想し、派兵時に必要な兵士数を逆算する際の参考にしてください。
毒の発生源
毒ダメージは、NPCである守備兵が放出しているようです。毒ダメージを受ける土地にプレイヤーが駐屯している場合、プレイヤーとの戦闘においては毒ダメージを受けず、NPCとの戦闘の時のみ毒ダメージを受けます。プレイヤーを抜くことができず、NPCとの戦闘に至らない場合は毒ダメージを受けないことになります。
編成上の注意
※不死・薔薇・獣の編成が前提です。
不死・薔薇・獣の編成を使用するのが適切ですが、編成する兵士数には注意してください。
スキルの効果は兵士数に依存しないため、100,000の場合と10,000の場合で大きな差が生じません。そのため、不死・薔薇・獣の場合、スキルのみ期待する薔薇・獣には兵士が不要であり、かつ、後列は通常ダメージを受けないことから、1,000などの最低数で問題ありません。
30,000・1,000・1,000(又は30,000・10,000・10,000)くらいで十分に攻略でき、毒%が大きい場合は50,000・1,000・1,000などとしますが、30,000・1,000・1,000で2回攻撃の方が良いこともあります。

高レベルタイル収集の荒業

上記のとおり、理論的には、100%でない限り、複数回の大ダメージの派兵を繰り返すことで占領することは可能です。
そのため、Lv16の毒ダメージが100%未満となったタイミングで、甚大なダメージを覚悟のうえで1つの土地を占領し、専精スキルをリセットして土地開発スキルを獲得すれば、(新たに占領する土地も含めて)全ての保有地をLv16とすることができます。
この方法を選択した場合、新規に獲得・占領できる土地のレベルは下がりますが、資源獲得を加速したい場合には有効な方法かもしれません。

その他


裏技でも何でもありませんが、少々面倒ではあるものの、忠誠値(or戦力)が明らかに足りていない状態で、格上の土地を占領する場合に使う方法です。
忠誠値を追加する専精スキルを取得する、薔薇・アンデッドなどの高火力のヒーローで押し切る、といった正攻法は、誰もが理解していると思いますので省略します。

前提として、ターゲットの土地を占領できる第三者(他同盟)+その土地を奪取できる者(占領者と別同盟)が必要です。
  • ターゲットの土地を占領して耐久値を発生させます
  • 破壊値を500未満(理想は499)として攻撃します(守備兵の壊滅が必須です)
  • 脆弱となった土地を格下の兵力or不足する忠誠値で占領します
※守備兵を壊滅させても、1部隊だけは常に回復するため、ある程度の忠誠値and戦力がないと占領は困難です。
※無所属の資源地を占領せずに攻撃しても(土地容量ゼロで攻撃)、守備兵が減少することはありません。

同じように、忠誠値が足りない土地について、攻撃可能な仲間に守備兵1体のみ残した状態まで倒してもらい、残りの1隊のみを相手にすることで、被害を抑えて占領するということも可能です。

このように面倒な方法ですが、主に土地開発やクエストのために1つだけでも獲得したいというときに必要になります。
土地開発は、自身が保有している最高レベルまでしか開発不能である一方、専精ポイント24でLv12まで、25でLv13、26でLv14と、スキルのハードルが低く、サブ垢の城でも十分に使いこなすことが可能であることから、とにかく、高レベルの土地を「保有」することが難点になります。1つ保有してしまえば、サブ同盟に在籍したままでも開発し続けることができ、できるだけ早期に高レベルの土地を保有する状態として、継続的に土地を開発し続けることで、同盟員に高レベルの資源を供給することが可能になります。

メイン同盟に所属したうえ、自力で高レベルの資源地を保有することも選択肢ですが、どうしてなかなか、サブ垢では限界があります。

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